埼玉のデリヘル嬢に差し入れをしたら見返りが凄かった

私はデリヘル店で遊ぶ際よくコンビニで簡単なスイーツを買ってから遊びに行きます。
そして先日埼玉のデリヘル店で遊んだ際にもそうしました。
いつも喜んでくれて会話が弾みスムーズな流れになるのですがその日は思った以上に喜んでくれて「本当に食べていいんですか?」と言われました。
確かにそのデリヘル嬢は男性からプレゼントをもらうことが多く無いだろうなというようなルックスだったので嬉しかったのかもしれません。
しかしその300円程度の出費がものすごい化け方をしました。
オプションプレイを二つつけていいというのです。
どんなオプションがあるの?と聞いたら下着持ち帰り、ごっくん、放尿プレイなどタダにしてくれるとのことでした。
私は唾液持ち帰りと放尿プレイをしてもらうことにしました。
デリヘル嬢のフェラをしてもらっていった後しばらくして放尿プレイを見せてもらうことにしました。
女の子の放尿を見たことが無いのでM時開脚した時には興奮しまくりです。
最初ちょろちょろっと出たおしっこが勢いよく出るのは圧巻でガン見してしまいました。
そして帰り際に唾液をペットボトルにいっぱい入れてもらいました。
家に帰ってからその唾液をあそこに垂らしオナニーをしましたが最高でした。
300円がここまで化けたと考えるとかなり得した体験と言えるでしょう。

埼玉風俗の疲れている日の遊び方

体も頭も疲れて何もする気が起こらない。
しかし、下半身だけはなぜか元気でどうしようもなくエッチな気持ちが湧き出てくる・・・成人男性なら一度はこういった状態を経験しているものです。
一人Hで慰めることも手段の1つですが、こういった日に最適なのが川口や大宮のデリヘルやホテヘルの利用です。
デリヘルやホテヘルは一応基本のプレイ内容はホームページに記載されているものの、その範囲内なら基本的にお客である男性のしたいようにさせてくれるのです。
例えば、「今日は疲れているから家でエッチなビデオを見るときみたいな体制で横になって気持ちよくなりたい。
Aちゃんには後ろから手コキでイカセて欲しいんだよ。
しごいてもらいながらおっぱい舐めたり触ったりは好きなタイミングでさせてもらっていいかな?」と頼めば、この通りにさせてもらえます。
これならば体力はほとんど使うことなく、溜まった性欲だけ発散出来てすっきりします。
この場合、「こんなことを頼んだら恥ずかしいし変人と思われはしないだろうか?」などと余計な心配をする必要はありません。
風俗嬢は皆心が広いですし、いろんな性癖の男性がいることは分かっていますので、お客さん個々が満足できるならば喜んで希望をかなえてくれます。
まさに男の楽園が風俗なのです。